NTTOBによる日比谷彩友会展が10月7~12日東京京橋のギャラリーくぼた5階で開催されます。お近くにお越しの折にはぜひご覧いただけると幸いです。
小生は10月11日14時30分~18時と12日11時から15時会場にいます。


小生はパステル画2点を出展しています。
①ラ・グランハ・デ・サン・イルデホンソ宮殿 F10 パステル

マドリードの北約80kmにあるバロック様式の王宮。フェリペ5世がヴェルサイユ宮殿をまねて新たな宮殿と庭園の建設を命じ1728~34年に建設された。

セゴビアはマドリードから北西へ95km、標高1002mの高地に位置する城塞都市で、古代ローマ時代からの歴史を持ち、15世紀にはカスティーリャ王国の中心地だった。旧市街は世界遺産。
ローマ水道橋は紀元1世紀頃の建造で全長732m、旧市街への入り口に建っている。